PREMIUM DEVICES WayBクリニック 施術機器
豊富な臨床経験と多彩な医療機器をもとに、
肌の状態をきめ細やかに分析し、
お一人おひとりに最適なオーダーメイド治療をご提供します。
豊富な臨床経験と多彩な医療機器をもとに、
肌の状態をきめ細やかに分析し、
お一人おひとりに最適なオーダーメイド治療をご提供します。
FotonaのQスイッチNd:YAGレーザーを使用し、色素病変や肌のトーン、肌のきめをきめ細やかに改善します。
色素から肌のきめまで、精密なレーザーケア
血管や赤みなどのお悩みに合わせて、エネルギーをきめ細やかに照射するレーザー機器です。
デリケートな血管まできめ細やかにケア
高周波エネルギーを皮膚の深部へ届け、コラーゲンの再生を促し、肌の弾力や小じわの改善を目指すリフトアップ機器です。
高周波エネルギーで弾力としわを改善
高密度焦点式超音波エネルギーを皮膚の深層へ届け、たるんだ組織を引き締め、弾力やフェイスラインの改善を目指すリフトアップ機器です。
高密度焦点式超音波で弾力と輪郭を改善
マイクロ波エネルギーを利用し、余分な脂肪と肌のたるみを同時にケアする非外科的リフトアップ機器です。
非外科的リフトアップで弾力と輪郭を改善
高密度焦点式超音波エネルギーを皮膚の深部へ届け、弾力低下やたるみの改善をサポートするリフトアップ機器です。
自然なリフトアップのための超音波ケア
SUPERB™超音波エネルギーを真皮層へ届け、コラーゲン生成を促し、肌の弾力改善をサポートします。
超音波エネルギーによる弾力リフトアップ
色素部分へ選択的にレーザーエネルギーを届け、くすんだ肌のトーンやシミの改善に用います。
明るく均一な肌トーンを目指すトーニングレーザー
マイクロニードルと高周波エネルギーを組み合わせ、毛穴、傷跡、弾力など、さまざまな肌のお悩みに合わせて施術します。
肌の再生を促すRFマイクロニードル
精密な注入システムにより、スキンブースターや薬剤を肌へ均一に届ける機器です。
肌の深部へ届ける精密な薬剤注入ソリューション
異なる周波数の超音波を利用し、肌のバリア機能、鎮静、再生ケアに用いる複合超音波機器です。
超音波による肌バリアケア
毛穴の汚れや皮脂をやさしく取り除き、水分と栄養を補給して肌のコンディションを整えます。
毛穴洗浄と水分補給を同時に
肌の状態や目的に応じて、さまざまなメディカルスキンケアプログラムに使用できる複合ケア機器です。
肌状態に合わせたオーダーメイドのメディカルケア
高濃度酸素を利用して肌へ酸素を届け、鎮静、保湿、コンディションの回復をサポートする機器です。
酸素エネルギーで健やかな肌へ
冷却システムと超音波エネルギーを組み合わせ、肌への刺激を抑えながら弾力や肌コンディションの改善をサポートします。
冷却と超音波を組み合わせたスマートケア
真皮層へ10段階の高周波(RF)エネルギーを届け、コラーゲンとエラスチンの再生を促す非侵襲的なタイトニング・毛穴リフトアップ施術です。
冷却エネルギーによる快適な肌の鎮静
5台の高解像度HDカメラ、5種類の光源、3Dモデリング技術を組み合わせた、AIベースの次世代パノラマ肌分析機です。
顔をスキャンし、エイジング状態を立体的に分析
WayBクリニックでは、AIによる肌・顔分析や各種エネルギーベース機器を「自動推奨」の手段ではなく、状態を理解し、選択肢を整理するためのツールとして活用します。
機器名だけでなく、作用する深さ、気になる部位、痛みへの敏感さ、回復スケジュールまで総合的に考慮します。
はい。EVE MUSEの5台の16MPカメラと5種類の構造化光により、肌のトーン、色素、赤みだけでなく、顔の3D輪郭やバランスも立体的に分析し、そのデータをもとに一人ひとりに合わせた施術計画を立てます。
いいえ。EVE MUSEは画像撮影と視覚情報の提示を補助する分析ツールであり、疾患の診断や治療方針を決定する医療機器に代わるものではありません。皮膚疾患や病変が疑われる場合は、別途医師の診察が必要です。
いいえ。AIは施術を自動的に推奨しますが、表示された項目や優先順位をそのまま施術一覧として使用することはありません。医師が実際の肌状態や顔の構造、過去の施術、ご希望の変化、大切なご予定を確認したうえで、必要な選択肢のみをご説明します。
すべての方にとって一つの機器が最適というわけではありません。それぞれの機器はエネルギー方式、作用する深さ、目的が異なるため、肌や組織の状態、気になる部位、ご希望の変化、痛みへの敏感さ、回復スケジュールを確認して選択します。顔のお悩みは、すべて同じ深さや原因から生じるわけではないためです。WayBでは、ウルセラ、サーマクールFLX、ソフウェーブ、シュリンク、ONDA、クールソニックなど多彩な選択肢から、部位と状態に合った計画を立てます。
超音波と高周波では、エネルギーの伝達方法と主に対象とする組織が異なります。たるみの位置、皮膚の厚さや弾力、脂肪やボリュームの状態によって単独施術または複合施術の計画が変わるため、機器名だけを比較するのではなく、診察後に決定することをおすすめします。
必ずしもそうではありません。ショット数やエネルギーは施術範囲や密度を示す一部の指標にすぎず、正確な部位の選定、深さ、組織状態に合った出力や配置も併せて考慮する必要があります。むやみに高い出力を使用すると、痛みや副作用の負担が増える可能性があります。
同じ機器とショット数でも、デザインによって結果は異なります。施術部位の選定、深さや間隔、エネルギー設定、顔の構造に対する判断によって計画が変わることがあります。施術前に、どの部位をなぜ治療するのか説明を受け、機器名、チップ、ショット数またはエネルギー情報を確認することをおすすめします。
はい。痛みへの敏感さや過去の経験は、機器や出力、施術速度、麻酔方法を決める際に考慮できます。ただし、痛みがまったくないと保証することはできません。施術中に不快感がある場合は、すぐに医師へ伝えて調整を受けてください。
顔と身体では脂肪層や皮膚の構造が異なることが多いため、皮膚や脂肪の厚さに応じて身体専用チップを適切に使用します。施術部位の皮膚の厚さ、脂肪層、面積が異なることで、機器のチップや設定も変わる場合があります。WayBクリニックでは、身体専用のONDAチップとシュリンクチップをご用意しており、部位やご希望の効果に合った選択肢を用いて、機器、範囲、エネルギーを計画します。